15歳のアルビノ少年、切断遺体で見つかる ブルンジ

【8月19日 AFP】アフリカ中央部の内陸国ブルンジで、1週間行方不明となっていたアルビノ(先天性色素欠乏症)の少年(15)が、手足を切断された遺体で発見された。

15コメント・2019年08月20日00時46分