戦隊ショーセクハラで6人処分 「出演停止も含む厳正な処分」と最終報告

東京ドームの「シアターGロッソ」で行われている戦隊ヒーローショーに出演していた女性がスタッフからセクシュアル・ハラスメントなどの被害を受けていたと訴えていた問題で、ショーを制作する東映エージエンシーは2019年8月19日、セクハラに関与したスタッフ計6人を処分したと発表した。発表によるとハラスメントに関与したのは東映エージエンシー社員1人と、委託会社スタッフ5人。

28コメント・2019年08月19日23時07分