人工透析が減った? 予防医療の「聖地」訪ねてみると…:朝日新聞デジタル

■経済インサイド 安倍政権は、社会保障の大きな柱に「予防医療」を掲げています。病気を予防すれば、増え続ける医療費を抑制できる、という考え方が背景にあります。この動きを推進する経済産業省、厚生労働省、首…

12コメント・2019年08月19日15時07分

  • NAKAMURA Tsutomu

    危機感の共有、強いリーダーシップ、そして何よりも関係者の信頼関係というインフラが不可欠/

    2019年08月19日 15時07分

  • 朝日新聞 金融取材チーム

    病気を予防することで医療費を抑制できるーー政府がモデルとする広島県呉市を訪ねた記者は、別の側面を目にします。それは何だったのか。深掘りした記事です。

    2019年08月19日 15時07分

  • 哲也

    安倍政権の「未来投資会議」の資料では、「ベンチャー企業が保健指導の介入を実施したことで、新規透析導入患者が6年間で6割減少」と説明されている。科学的なエビデンスがまだないのに、予防の取り組みよって透析が減ったかのように政権

    2019年08月19日 15時07分

  • 丸山 高道

    一方、冒頭で紹介した安倍政権の「未来投資会議」の資料では、「ベンチャー企業が保健指導の介入を実施したことで、新規透析導入患者が6年間で6割減少」と説明されている

    2019年08月19日 15時07分

  • 鳥居佐吉

    安倍政権は社会保障の柱、予防医療として、国は呉市を例に「民間企業の力を生かせば、糖尿病などの重症化が予防できる」といいますが、市の地道な取り組みが生み出したのです

    2019年08月19日 15時07分

  • ひで坊

    科学的エビデンスがまだないのに予防の取り組みよって透析が減ったかのように政権に「認定」されているのだ。…呉市の担当者は困惑する。「事前

    2019年08月19日 15時07分

  • 松永洋介/ならまち通信社

    「資料では、「ベンチャー企業が保健指導…新規透析導入患者が6年間で6割減少」と説明されている。科学的なエビデンスがまだないのに、予防の取り組みよって透析が減ったかのように政権に「認定」されているのだ」

    2019年08月19日 15時07分

  • rinmei01

    「未来投資会議」の「成長戦略実行計画」などというものがいかにあてにならないかが良くわかる記事。

    2019年08月19日 15時07分

  • 嘉幡久敬 KABATA Hisatoshi

    lt;記者が引っかかったのは、この文章だ。こうした言説に触れると、直感的に「民間企業のサービスを活用して予防に力を入れたから、呉市の医療費は低く抑えられている」というイメージを抱かないだろうか。あらゆるものを経済効果で測ろうとす

    2019年08月19日 15時07分

  • MIYAGAWA,Tatsuya

    「未来投資会議」の資料では、「ベンチャー企業が保健指導の介入を実施したことで、新規透析導入患者が6年間で6割減少」と説明されている。科学的なエビデンスがまだないのに /予防医療の「聖地」訪ねてみ

    2019年08月19日 15時07分

  • うらさなえ

    「科学的なエビデンスがまだないのに、予防の取り組みよって透析が減ったかのように政権に「認定」されている」政権の都合良いとこどりの典型ですね

    2019年08月19日 15時07分

  • 岩田 敏秀

    “1人あたりの医療費で飛び抜けて高いのが人工透析で、年間400万円近くかかっていた

    2019年08月19日 15時07分