大容量記録メディア「LTO-8テープ」が日本企業間の争いによって不足

リニア・テープ・オープン(LTO)とはコンピューター用の磁気テープ型記録媒体であり、主にバックアップやアーカイブ用途としてエンタープライズ向けに販売されています。そんなLTOの最新世代はLTO-8となっていますが、市場を専有する日本企業同士の争いによってこのLTO-8の磁気テープが不足していると、クラウドストレージサービスを提供するBackblazeが報じています。

16コメント・2019年06月13日10時47分

  • 柴田和志

    仲良く( ゚∀゚)o彡セイ!( ゚∀゚)o彡セイ!この機会を逃す気

    2019年06月13日 18時46分

  • めぐみん@我思う故に

    未だに需要があるのかHDDの方が安くない

    2019年06月13日 18時46分

  • GIどうしようもない話で泣ける。

    2019年06月13日 18時06分

  • 杉村

    大容量記録メディア「Lto8」が日本企業間の争いによって不足

    2019年06月13日 10時47分

  • marusa@元鯖管PRO68k

    LTO7っていま富士フイルムとソニーしか作ってないのか

    2019年06月13日 10時47分

  • 大和の食人

    特許紛争している間にからクラウドに移られてしまうのでは市場が消滅しかねないな GI

    2019年06月13日 10時47分

  • フジワラ氏(本物)

    GI この二つの企業がユーザーの為にとか言ったら、それは嘘だね。企業の権利争いのため、迷惑被っているのは、ユーザーだからね

    2019年06月13日 10時47分

  • いざてん

    LTOのドライブは2つ前の世代までの互換性しかありません。それバックアップとして使い物になるのGI

    2019年06月13日 10時47分

  • 世界のイカアツ(五十嵐 敦)

    マジか。日本企業がシェア100%を握っている(って事でいいんだよね?)数少ない製品なのに。GI

    2019年06月13日 10時47分

  • まだやれる。

    大容量記録メディア「8」が日本企業間の争いによって不足 GI

    2019年06月13日 10時47分

  • パテサロ

    認証を受けたLTOメーカーは富士フイルムとソニーの2社であり、実質的にこの2社がLTOの製造シェアを担っている状況です。ところが、2016年に富士フイルムがソニーをLTO関連の特許侵害で訴え、その後ソニーが富

    2019年06月13日 10時47分

  • スマホ?なんのことでしょう。

    メーカーが訴訟合戦していても輸禁措置は関係ないし、製造メーカーが減ったのも需要維持に貢献しなかったユーザの責任じゃないのか

    2019年06月13日 10時47分

  • あっきー様\\\\ ////

    3lt;LTOっていつのまにか8まであるのか…6あたりでいいからコンシューマ向けドライブを格安で売ってくれ

    2019年06月13日 10時47分

  • 摩理

    どうせソニーだろと思ったらほんとにソニーだった。

    2019年06月13日 10時47分

  • オオヤ@●| ̄|_

    βとVHS、HDDVDとBlurayみたいな消費者不在の争いがここでも。んで全部クラウドに掻っ攫われると。クラウド内ではLTOも現役かもだけどユーザーから見たら規格自体消えそう 大容量記録メディア「LTO8」が日本企

    2019年06月13日 10時47分

  • iwao makino

    機械メーカーからも買えないのかな?GI

    2019年06月13日 10時47分