なぜ「異世界転生」は若者にウケ続けるのか?(津田 彷徨)

一般のユーザーが自作の小説を投稿できるサイト「小説家になろう」。同サイトからデビューした作家の津田彷徨氏は、数字を武器にこのサイトの特徴を徹底的に分析してきた。津田氏によれば、このサイトから登場した「なろう系」と呼ばれる作品は、「読者に徹底的にストレスをかけない」という傾向を持つという。なぜそうした物語が出てくるのだろうか。

95コメント

2019年04月19日12時47分

  • シマオオカミ

    物語の書き方本が世間に出回って、マニュアル通りの書き方をした作品があふれかえった結果、飽きられた。からだと思う。プロの仕事だったはずが、アマチュアに舐められた結果でしかない

    2019年04月19日 21時22分

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  • かおる

    「Web小説を読むことが日常」だからストレス展開の無いものを好むってのは深いな

    2019年04月19日 21時22分

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  • うめこんぶ

    この記事!いい考察しとるなあって思ったけど、自分が読んでた乙女系のなろう小説は結構主人公が悲惨な目にあってるのが多かったような全年齢の方の話かな?でもライバルがスマホゲームになっているっていうのは、本当にその通りって思った

    2019年04月19日 21時22分

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  • ROMAB

    “小説家になろうの話数別のアクセス解析という機能を使用することで、明確に数字をもって主人公が不幸となった回で明確に読者離れが起きていることが把握できます。ランキングを統計処理しても、物語の谷とも呼べるパートでは如実に数字の低下を

    2019年04月19日 21時22分

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  • wacky@PBW用キャラ設定製作所

    確かに、トラックに跳ねられて異世界転生、たまたま持ってた無難なそれがその世界では伝説級、第一異世界人が好意的、ニコポorナデポ…心当たりは沢山あるなぁ

    2019年04月19日 21時22分

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  • BA/イディアル

    普段のパルプ小説ではヤマとタニでカタルシスを作るはずなのですが。なるほど、日常生活と照らし合わせてヤマとタニを作っているわけか。ある意味WEB小説の立ち位置故でしょうが

    2019年04月19日 21時22分

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  • 藤間紫苑|東京レインボープライド4/27-28百合出展

    からはまった異世界転生物。BLの愛を語る獣達とか、月神シリーズにはまって思ったこと。まず転生物の主人公は現代人なので表現も読むのも楽。

    2019年04月19日 21時22分

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  • Project

    “この文章を読んでいる人において、日常で不幸な出来事やストレスを好む人は多くないでしょう。それと同様に、ネット小説の読者も不幸な出来事やストレスを極端に嫌います

    2019年04月19日 21時22分

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  • ESPANA ≡( ・∇)//

    なんか納得した。特に3頁目。自分が「読み手に器がない」と表現している事の正体がココでわかった気がする。

    2019年04月19日 21時22分

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  • 並木坂 七海@『パラディーゾ!』第2部連載中!

    『WEB小説の読者は、自分の気に入った作品や作者を育てる監督であり、そして作者や作品をランキングの上位や商業へと羽ばたかせ

    2019年04月19日 21時22分

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  • D@株式投資×転職×人材×環境

    徹底的にストレスのない物語を求めて

    2019年04月19日 19時22分

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  • なまうに

    通勤電車で読んでるリーマン多いよね… /“講談社(1/4) (225 user

    2019年04月19日 19時21分

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  • 天酒之瓢@K&M漫画8巻3/25発売

    web小説でストレス回が忌避されるのは読者の嗜好と同時に毎日更新だからってのも関係する。鬱展開は3000文字程度で終わらないので鬱いだけの更新が数日とか続きがち

    2019年04月19日 19時21分

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  • ZAP@B級しゅーたー

    ストレスフリーな物語がウケる、っての判るんだけどなんか悲しい。「イライラ→ウハウハ」のアップダウンにこそ物語のカタルシスはあるのでは?小説の競合相手がスマホゲーというのも時代かもしれんが悲しいな>なぜ「異世界転生」は若者にウケ続け

    2019年04月19日 19時21分

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  • ぺんじろう

    RPG でパーティー全滅してもペナルティーが当たり前だしね ゲーム実況の物語を読むならゲームオーバーはありえんよね講談社(1/4)

    2019年04月19日 19時21分

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  • toshimaru

    「なろう系」とか「異世界転生モノ」って何かに物語構造が似てるなーって思ったら少女漫画だと思った。男性版少女漫画

    2019年04月19日 19時21分

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  • haji

    毎日インスタントにスマホでコンテンツを眺める消費洋式に最適化した結果、短い時間でさくっと快感を得られる内容つじゃないと生き残れないと「異世界転生」は若者にウケ続けるのか

    2019年04月19日 18時48分

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  • ()sso ounS

    え、なんでリゼロをあげておいて異世界スマホの話をしてるの。そして異世界スマホがどうなったか知らないの。1本も読まずに論じてるんじゃないのこれ。

    2019年04月19日 18時48分

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  • Shin-Fedor

    日経MJとKADOKAWAによれば異世界転生ラノベの主読者は3040代男性らしいが。まあ今の高齢化社会ではまだまだ「若者」カテゴリなんですかね

    2019年04月19日 18時48分

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  • 鈴岸ゆういち(編集者)

    なんでもいいからを読め。10月までまだ時間はある /“講談社(1/4

    2019年04月19日 18時48分

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  • 鈴無 蒸

    なろう系の源流をゼロ魔とみるのはなるほどと思った。

    2019年04月19日 18時48分

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  • 兵頭浩佑

    おそらく、吉本が言ったを無限に供給してくれるからだよな。 QT講談社(1/4)

    2019年04月19日 18時48分

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  • 宇埜隆士

    ストレスフリー。この流れで痛快時代劇が盛り上がったり……しないか。 /“講談社

    2019年04月19日 18時48分

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  • 敷居

    お、津田さんだ。講談社(1/4)

    2019年04月19日 18時48分

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  • ひとアンズ

    いかに読者がストレスを感じない物語を作るのかに終始という指摘は面白かった。評の得やすい文字数の分析などもある。隙間時間

    2019年04月19日 18時48分

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  • ねここね

    これくらい読んで考察してほしい /“

    2019年04月19日 18時48分

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  • える

    まとめサイトのネタになりそうな話題を投下。うーむ、相変わらず、良く分からんなぁと。そこまでストレスフリーで生きたいのかねぇ。

    2019年04月19日 18時48分

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  • 藍藤 唯

    津田彷徨先生の記事。ボクとか津田さんを昔から知ってる人は分かると思うけど、この人の数字的分析はガチだよ。よく生放送でも話したけれど。

    2019年04月19日 18時48分

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  • 河西紀明 DMM.com

    いつでも転生の準備できています

    2019年04月19日 18時48分

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  • 結城真@社内秘

    思うんだけど、聖戦士ダンバイン、NG騎士ラムネ;40、魔装機神サイバスター、ふしぎ遊戯など、昔から「異世界行ってモテモテ」って話は結構人気あるコンテンツのような。

    2019年04月19日 18時48分

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  • なるがみ

    医師が考察したなろう小説ブーム。 徹底的にストレスのない物語を求めて

    2019年04月19日 18時48分

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  • ポン太@読専

    たまに商業誌を読むとびっくりするくらいストレス耐性が無くなっていると実感しますね。

    2019年04月19日 18時48分

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  • Mt@裏垢

    もっとデータの話が聞きたかった。まぁ、自分で解析すれば良いのだけど。↓

    2019年04月19日 18時48分

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  • 獅子神タロー@関西コミティアF66

    それで主人公がみんなチートなのか。読者のマスターベーションだな

    2019年04月19日 18時48分

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  • 石川詩悠|星海社

    星海社でもをご執筆いただいた津田彷徨さんによる「なろう系」記事。津田さん一流の、印象論を排した明快な分析。めちゃ面白いです

    2019年04月19日 18時48分

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  • ケータ

    “平凡な主人公が“異世界転生をして文明度の劣る世界で“現代知識をひけらかし“ハーレムを築く能無しな俺が異世界転生とか特にしないけど創作能力をひけらかしめがみ達とのハーレムを築く

    2019年04月19日 18時48分

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  • つっきー

    (n・ω・)ηやっぱ文字数減ってたんめうやな

    2019年04月19日 18時48分

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  • MJ

    いやいや俺ツエーが物語の谷回避なのは正しいけど異世界転生とは直接関係ないだろ。異世界転生が回避してるのは物語の導入コスト。世界観のインストールだよ。

    2019年04月19日 18時48分

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  • トレンドbot

    はてなブックマーク 198 users

    2019年04月19日 18時48分

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  • ミズノみすぎ

    まさかあいつ、これを読んで折れたんじゃいや、まさかな

    2019年04月19日 18時48分

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  • あいさきバーチャルラノベ魔法少女おじさん

    プロデューサー感覚はなるほどなぁと思います>なぜ「異世界転生」は若者にウケ続けるのか

    2019年04月19日 18時48分

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  • まべくろー

    講談社(1/4)前になろうの作品で白湯を飲むようなみたいに言ったのとベクトルが似てる

    2019年04月19日 14時07分

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  • なろう系VTuebrリイエル@Web小説アワード開催中

    他の人も言っている通り、いわゆるなろう系が流行った経緯とかがしっかり纏まっていて良い記事だと思います。

    2019年04月19日 14時07分

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  • たこぴー@とんすひ公募!

    後半の分析はなかなか面白かった

    2019年04月19日 14時07分

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  • オオヤ@●| ̄|_

    異世界もの自体は昔から定番だが異世界日常系のテンプレ化はweb媒体の盛り上がりに伴う最適化なのかねぇ講談社(1/4)

    2019年04月19日 14時07分

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  • 同志カルロ・ゼン@劇場版モード

    幼女戦記もストレスフリーω‘ *)

    2019年04月19日 14時07分

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  • 遠藤卓司@東京

    面白い記事だけど、タイトルにある「異世界転生」についてはほとんど書かれてないな。なぜ「なろう系」ではタイトルにならなかったのかを考えている。

    2019年04月19日 14時07分

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  • あきみずいつき@2019年夏・書籍発売

    小説家になろう内での数字をベースにお話をされているので、これがまた別のwebサイトになると利用者層の傾向が違う事から話が変わってくる点も面白い。エブリスタでは真逆とまではいかないけど正直だいぶ異なる

    2019年04月19日 14時07分

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  • トレンドbot

    「講談社(1/4)」がはてなブックマーク ホットエントリ入りしました

    2019年04月19日 14時07分

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  • 旋律@ハーメルン

    悲しみはストレスに含まれますか

    2019年04月19日 14時07分

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  • はてブ(users100)エントリー

    講談社(1/4)一般のユーザーが自作の小説を投稿でき

    2019年04月19日 14時07分

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  • 横山成男

    粗製乱造で軽薄短小な刹那的快楽で日々のストレス解消を習慣化させられハマっていくのでしょう。快適な生活の裏でストレス耐性は更に下がり増々ストレスを溜め続ける構造であれば、やはりヒトは電源となり実体は超現実的な夢をみさせられる世界を結

    2019年04月19日 14時07分

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  • 海法 紀光

    異世界転生系は、読者にストレスをかけない構成だとよく言われますが、なぜそうなのか、を、いきなり社会とか若者論とかで語るのじゃなくて、投稿サイトという形式および、その使われ方から分析した論。個人的な感覚にも一致してます。

    2019年04月19日 14時07分

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  • Kiyoshi SATOH

    『小説家になろうの作品が闘っているのは、商業ライトノベルではなくスマートフォンゲームなどとの時間の奪い合い』という指摘がよかった。そしてすべてのサービスがそうなりつつある? (津田

    2019年04月19日 14時07分

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  • ultraviolet

    スキマ時間にちょっと気持ちよくなれるコンテンツをスマホで消費する――言うなれば現在小説家になろうの作品が闘っているのは、商業ライトノベルではなくスマートフォンゲームなどとの時間の奪い合い

    2019年04月19日 14時07分

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  • とくがわ

    津田先生のなろう理論。なろう作家としても活躍中の先生ならではの解説ですね。一点だけ追加すると、スマホゲーム以外も(据え置き機などの

    2019年04月19日 12時47分

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  • コウイチ

    珍しくゼロ魔SSから説明してる

    2019年04月19日 12時47分

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  • 折れた羽根 しおれた花

    すげー頷ける。ソシャゲやり出してからなろう小説読む時間がガーッと減ったもんな、自分

    2019年04月19日 12時47分

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  • somaru

    医師で作家の津田彷徨さんの書いていただきました。異世界転生に象徴される「なろう系小説」の特徴を紹介。徹底的にストレスを排した作品の増加、小説を読者の日常に組み込むことを目的とした作品の形式や中身の変容などめちゃくちゃ面白い。大

    2019年04月19日 12時47分

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  • somaru

    「小説家になろう」というサイトの環境がいかに作品に影響を与えるか、という視点も刺激的。投稿ごとに読者数が明確に数値化されてしまうことの影響ってこんなにも大きいんですね…。鬱展開では如実に読者が減るという

    2019年04月19日 12時47分

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  • 黒杉くろん@レアクラ7巻続刊ありがとう!

    などご執筆されている津田先生の記事。リアリティと説得力があります

    2019年04月19日 12時47分

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  • やのせん

    読むストレスが低く、1話あたり20003000字程度の長さの話が好まれる。つまり、四コマ漫画のような気軽さが良いのかな

    2019年04月19日 12時47分

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  • おコタ

    なかなかに興味深い内容だった気もするけど、最後で飛んでった

    2019年04月19日 12時47分

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  • u_rahigus

    そろそろ「異世界物を批評する記事は一定層にウケるのか?」があっても良いんじゃないかと

    2019年04月19日 12時47分

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  • su.wa

    まーた薄っぺらい批判記事かな、と思って読んだら全然真っ当な記事だった講談社(1/4)

    2019年04月19日 12時47分

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  • 苔むす。

    納得した。昨今のなろう小説の傾向は作者の問題ではなく、読者のノンストレス欲求のせいだったのか。

    2019年04月19日 12時47分

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  • 道草家守@ お仕事募集中

    ふおおー!津田先生の記事だー!なろうの概略をとってもわかりやすく紹介してくださってる!すごい!勉強になります人)

    2019年04月19日 12時47分

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  • 忍丸@6/22幽世の貸本屋さん発売!

    津田先生の記事!テンプレテンプレ言われやすいなろう作品だけど、こういう風に言われるとなるほどな~と思いますね。同じ導入でも無限の広がりを持つのがなろう発の作品。ライバルはスマホゲー。面白い

    2019年04月19日 12時47分

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  • celsius220

    割とよく書かれている解説文だと思う。でもストレス排除ということを強調するあまりに言及するのを忘れている

    2019年04月19日 12時47分

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  • しきみ彰@5/15「後宮妃の管理人」発売

    女性の私からみても分かりやすい記事でした。丁寧な言葉遣いなので、するっと文が頭に入ってきます。さすが津田先生!

    2019年04月19日 12時47分

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  • めがわるいあきら

    すっごいわかるんだけど、わかるんだけども、じゃあ自分がウルトラ無双伝奇書けるのかと聞かれたら、書けないですと答えます

    2019年04月19日 12時47分

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  • らぶもあい山田弁天斎

    分析は分析として頷ける所は多いかな。アクセス解析いれてる人たちも明確に下がる回を見て手直ししてたし、読者が離れたってタイミングを改善し

    2019年04月19日 12時47分

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  • 真楠ヨウ@子育て陰陽師発売中

    ふむ…なるほど…(紫煙を燻らせながらあえて言葉少なくあごひげを撫でるという賢いムーブで賢さをアピール

    2019年04月19日 12時47分

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  • 芹沢文書

    ストレスの高まる回で読者離れが生じる/1話あたりのの最適量は2千3千字 毎話8千字を平日毎日、ストレスを避けずにギャグで緩和しつつカタルシスを維持した「本好きの下剋上」ほんとうに規格外な作品なんだな

    2019年04月19日 12時47分

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  • 真摯夜紳士@自意識過剰探偵 発売中

    見覚えのあるお名前だったので調べてみると、第三回の祭りに出ていた方みたいです。(´・∀・`)私の認識では、徹底的なストレスフリーは日常系に該当します。それ以外はストレスが無いと山場が作れない

    2019年04月19日 12時47分

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  • 解田明@ノブマス完結

    でもリゼロとかノンストレスでもないと思うんで、これもあまり実感はないのよねー

    2019年04月19日 12時47分

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  • 緒方ユウヤ|編集

    おもしろい。読者の可処分時間を取る為にはストレスを与えないコンテンツ作りの必要性が。育ててくれた読者にはトークンを発行する世界観あるんじゃ?と、一昨日CEOと話してた

    2019年04月19日 12時47分

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  • 港瀬つかさ@6巻&コミックス2巻3月9日発売。

    なろうの中でも、特に主流とされるジャンルについて分かりやすくて書いてあるなぁと思いました。アホの子の俺でもふむふむとわかり

    2019年04月19日 12時47分

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  • さくご

    本当にリゼロって異端だな話が進まないって聞いたから37000文字投下するぜ

    2019年04月19日 12時47分

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  • 白沢戌亥/神郷太郎

    記事内でスマホゲームが競合相手という風に書いてありますが、作家としての自分とライターとしての自分が日々殴り合いしてる自覚は確かにある。いや本当に。

    2019年04月19日 12時47分

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  • ROYGB

    ネットで読む場合は読みやすさが優先されるとしても、それだけだと書籍化されても購入に結びつきにくいような気もする。 /“なぜ「異世界転生」は若者にウケ続けるのか

    2019年04月19日 12時47分

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  • ゆうくん

    パクリじゃない,本歌取り・論文を書くときはフォーマットに乗っ取る的なあれがあれ

    2019年04月19日 12時47分

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  • cub_tsuke

    若者? あれのメイン読者は確か30代以上では? と思ったがよく見ると本文には読者が若者であるとはどこにも書いてないな。ゲンダイの主要読者よりはそりゃ若いだろうが

    2019年04月19日 12時47分

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  • Hideo Seki

    「現在では小説家になろうに存在する小説作品はなんと64万作品に及びます。一般的な小説新人賞の応募作品数が100作6000作品。内部における作品間の競争は熾烈を極めます。何しろ近い題材をモデルにして、近い作品構成をした作品が山のよ

    2019年04月19日 12時47分

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  • もりわけゆう

    なるほどなあ。ストレスフルでありながら他にも多くの選択肢がある中で、日常的に読まれやすい環境が作者と読者の間でできてきたと

    2019年04月19日 12時47分

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  • K-sukelemon

    なるほど、ようはあたらしい伝統文化になってるのか(*´ω`*)

    2019年04月19日 12時47分

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  • 城弾

    この通りとしたら僕の作品がでコメントつかないはずだわ。思い切りあちらにはあってない。なるほど。「PLS」最終話は

    2019年04月19日 12時47分

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  • 津田彷徨

    様にてWEB小説系の記事を書かせて頂きました。本歌取りなども含め、私なりのなろう系と呼ばれるものに対する考え方を記させて頂いております。

    2019年04月19日 12時47分

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  • kikimi

    すべてを語ってるわけではないけど、ちゃんと一理ある。ストレスをかけないはwebの1つの形とは思う

    2019年04月19日 12時47分

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  • あんみつ/くるみ院/青破壊ダ

    肯定も否定もせず、俯瞰的に論じられているので勉強になった。

    2019年04月19日 12時47分

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  • 天条一花@Vティークvol.3 3月22日発売

    元は二次創作的な手法から始まっているストレス値の高い展開が入ると読者は離れる隙間時間で読む習慣になっているので1話ごとの文字数は少なくなったわかりやすく、「なろう系」をまとめている良記事

    2019年04月19日 12時47分

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  • PsyonG(西園寺)

    順応と最適化を重ねに重ねた故なのか、単に「ケータイ小説」がプラットフォームを変えただけなのか。それはともかく、読み手に迎合してストレスを排除するくらいなら、徹底的に自分の書きたいモノを書けよとは思う

    2019年04月19日 12時47分

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  • あき(あきんこ)

    単純に面白いんだよね。決して私自身若者っていわれる年齢じゃないんだけど、読んでて楽しいんだよ。競合はゲームってあったけど、まさにそうだと思う。ゲームしてる感覚に近いと思う。でもそこにはみんなに名前があって感情があって名前が

    2019年04月19日 12時47分

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  • 中野 慧 (ケイ)

    なるほど日常系アニメとの関連は言われてみればそりゃそうだけど気づかんかった

    2019年04月19日 12時47分

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  • けいろー@毎晩配信0:30~

    “文字数という観点、そしてストレスを排除した作品の渇望は、日常と小説とがネット小説投稿サイトという場を介して地続きとなっていることを示唆している

    2019年04月19日 12時47分

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