イーサリアムが検討するアルゴリズムの変更は、再度の分裂を引き起こすリスクをはらんでいる|WIRED.jp

ブロックチェーンのプラットフォーム「イーサリアム」の大型アップデートが決まった。単なるシステムの改変だけでなく、アルゴリズムの変更やプラットフォームの運営に関わる政治的な内容も含まれていることから、物議を醸している。

6コメント

2019年04月16日14時06分

  • はとぽっぽ

    非中央集権であるはずなのに、イーサリアムでは取引を停止できる管理者が存在してしまっていた。という問題が過去にあったのかイーサリアムが検討するアルゴリズムの変更は、再度の分裂を引き起こすリスクをはら

    2019年04月16日 14時06分

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  • たたかうおっさん

    非中央集権もでかくなると中央集権になるし、分裂もする。人類はp2pになれない。家族や会社、仲間とか身の回りといった小さいコミュニティがたくさん集まるマイクロセル型のコンソーシアムモデルが現実的だと思う

    2019年04月16日 14時06分

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  • Gott ist todt

    イーサしょっちゅうアップデートするな。いいよー

    2019年04月16日 14時06分

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  • tomoki nanasawa

    イーサリアム、PoSの前に、ProgPoWにしようとしているけど、もめていると

    2019年04月16日 14時06分

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  • Coin Hack Lab 編集長 しょうと

    イーサリアム大型アップデートのポイントがまとまっています。イーサリアムのコンセンサスアルゴリズムにProgPoWが採用されますが、これは一時的な処置。分散型の大きな問題としてコミュニティの総意をどう決めるか、ここを解決しな

    2019年04月16日 14時06分

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  • touya

    このグダグダ具合は諸々の実現は遠いなあ。

    2019年04月16日 14時06分

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