聴覚障害、精神科に入院50年 転機は1人の手話通訳者:朝日新聞デジタル

 聴覚障害者に対する差別や偏見で、精神科病院に入院を迫られたとみられる人たちの存在が明らかになってきました。入院中の支えが乏しく孤立し、退院後の行き先も見つからず、人生の大半を病院で過ごした人もいます…

10コメント

2019年02月12日03時24分

  • * (六木)

    入居者70人のうち精神科病院から来た人は全部で10人全国の精神科病院には、同じような聴覚障害者がさらにいる」と予測

    2019年02月12日 12時43分

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  • マイノリティネットワーク

    傷害事件をきっかけに、20代で精神科のある病院に入った。だが、病院では手話が通じず孤立した。言うことを聞かないと、保護室に1週間入れられたこともある。

    2019年02月12日 11時43分

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  • tatuki_h

    「治療の必要のない「社会的入院手話通じず拘束されたことも」「精神科の病院には手話通訳者の配置義務がない」→

    2019年02月12日 11時43分

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  • 1010Radio

    ボクが小さい頃でさへ障害者イコール頭がおかしいと思われる時代→

    2019年02月12日 05時41分

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  • しかく新聞

    全国でも珍しい聴覚障害のあるお年寄りを積極的に受け入れている施設だ。定員は70人。うち7割の人に

    2019年02月12日 03時40分

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  • りつ

    弁護士の藤原精吾さんは「障害があることをとし、社会から遠ざけ、排除する。そこには、とした旧優生保護法の考えと通じるものがある」と指摘する。

    2019年02月12日 03時24分

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  • 佐藤 仁彦

    差別や偏見が原因で、精神科に入院させられた聴覚障害者がいました。この問題、尊厳を傷つけられた人たちの救済を急ぐ必要があると思います。高橋記者と三輪記者の記事

    2019年02月12日 03時24分

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  • 伊藤隼也

    現在でも多数の人達が、この国の誤った精神医療のせいで社会的入院を余儀なくされています。若者などの人生の大半を奪った酷い事態は続いています。

    2019年02月12日 03時24分

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  • 高橋 健次郎

    のある方に対するによって への入院を迫られたとみられる人たちの存在が明らかになってきました。入院後も支えは不十分で、 で人生の大半を過ごした人もいます

    2019年02月12日 03時24分

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  • 朝日新聞大阪科学医療部

    治療の必要のない「社会的入院」とは?

    2019年02月12日 03時24分

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