コラム:全米で人気の「フードトラック」、経営の甘くない現実

[ニューヨーク 5日] - 午前9時から午後5時までの退屈な仕事に就き、料理が得意な人ならば、誰でも1度は自分で「フードトラック」をやってみたいと考えたことがあるのではないか。

6コメント

2019年02月12日09時12分

  • UenoJumpei/LivingTech

    全米のフードトラック市場の規模、個々のPL比率が書かれている。人件費38.7%、食材調達39.7%で、利益率は7.7%とのこと

    2019年02月12日 12時41分

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  • モリジュンヤ | inquire Inc

    フードトラックやるのも経営だから、そこをしっかり抑えること。

    2019年02月12日 09時12分

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  • ゆうきむつみ

    駐車違反の罰金や保健所の許可、イベント主催者に支払う高額な場所代、故障した機器の修理に、汗まみれのきつい労働…利益率は平均7.7% > ロイター

    2019年02月12日 09時12分

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  • 涼風紫音/圧縮

    「食材以外のコストの高さには、驚く人がほとんどだろう。」原価馬鹿がしばしば無視するのがこれな。

    2019年02月12日 09時12分

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  • 石川一敏

    フードトラックを経営すれば独立経営者になれる。が、駐車違反の罰金や保健所の許可、イベント主催者に支払う高額な場所代、故障した機器の修理に、汗まみれのきつい労働などを伴う。ロイターから

    2019年02月12日 09時12分

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  • MADAO77

    米国のIT業界てスゴい儲けてるんだなぁ。

    2019年02月12日 09時12分

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