伊藤忠が血道を上げるデサントの実力

デサントと筆頭株主である伊藤忠商事の対立が深まっている。デサントが、伊藤忠による事前通告なしのTOB(株式公開買い付け)に反対意見を表明。資本の論理による強圧的なやり方を批判した。スポーツアパレル市場

11コメント

2019年02月12日00時08分

  • .陳

    2回助けてもらって、筆頭株主なのに業務提携知らされてないわ、役員受け入れてないとか無茶してるよな

    2019年02月12日 06時43分

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  • NIKKEI BUSINESS DAILY(日経産業新聞)

    日常に着る「アスレジャー」の市場が広がり、ライバルはスポーツ用品メーカーではなく、ユニクロです。新しい競争にどう対応するか。両社の見解の相違が大きいのでしょうか

    2019年02月12日 03時41分

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  • tackle

    ルコックってデサントのブランドやったんか

    2019年02月12日 03時41分

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  • First step

    見出しの割にデサントの実力が分からない記事だったな

    2019年02月12日 01時41分

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  • mibo

    伊藤忠が血道になるデサントの実力:

    2019年02月12日 00時08分

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  • JOPPLE -考える時間を短くする-

    伊藤忠が血道になるデサントの実力

    2019年02月12日 00時08分

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  • damonabe

    この強圧的とかいう論調やめたら

    2019年02月12日 00時08分

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  • Sugar

    困ったときだけ助けを求めて、困らなくなるといらないってするのは資本の世界では無理だよなぁ

    2019年02月12日 00時08分

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  • 稲津敬太

    水沢ダウンのブランド力と高機能の製品力を傘下にしたい伊藤忠の気持ちはわかるが、敵対状態になっちゃうと、買えたとしても、中の人辞めちゃうんじゃないかなと

    2019年02月12日 00時08分

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  • Harrysports

    (投資は自己責任でお願いします。)

    2019年02月12日 00時08分

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  • akazukin7777

    内容はともかく、「血道を上げる」は不適切では。「血眼になる」なら、まあ分かるが

    2019年02月12日 00時08分

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