食品ロス、賞味期限ギリまで許せば3割減 対策アプリも:朝日新聞デジタル

 売れ残った恵方巻きが大量に捨てられるなど社会問題化する「食品ロス」。国内で発生する量は1年間で646万トン。国民全員が毎日ご飯1杯ずつ捨てている計算だ。こうした食品の廃棄をなくすため、様々な取り組み…

7コメント・2019年02月11日13時24分

  • イチロウ

    賞味期限と消費期限が一致する食品ばかりではないと思う。現に缶詰は賞味期限が短すぎる。弁当総菜なども賞味期限切れ直後に冷凍保存するなどして貧困支援活動に利用できないものか?

    2019年02月11日 13時24分

  • 猪野 亨

    市場原理に委ねたつけですから。

    2019年02月11日 13時40分

  • 舞田敏彦

    「賞味期限が迫っても食品衛生上問題ない」。

    2019年02月11日 13時24分

  • 福地慶太郎(朝日新聞記者)

    こうした食品の廃棄をなくすため、様々な取り組みが始まっている

    2019年02月11日 13時24分

  • まあまあ、

    賞味期限を、1日でも過ぎたら食べられないという概念が、おかしいでしょ。

    2019年02月11日 13時24分

  • 最大に廃棄を出しているコンビニはPOSシステムもあるのだから需要量ははっきりしている。廃棄前提で生産するのならすべて本社で買い取るべきだ>

    2019年02月11日 13時24分

  • Hiromi1961

    あんな眼鏡かけなきゃ読めない賞味期限の印字より、自分の野生の勘を信じておりますです、はい。

    2019年02月11日 13時24分