36歳の編集者が、市川に「小さな出版社」を立ち上げたワケ(現代ビジネス編集部)

星海社にて『江戸しぐさの正体』や『マージナル・オペレーション』シリーズなどのヒット作を手掛けたフリー編集者の平林緑萌氏が、市川に「小さな出版社」を設立。その理由とは?

100コメント

2019年02月11日02時06分

  • Kotani Eisuke

    これは期待したいし応援したい。

    2019年02月11日 11時42分

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  • はんちく(KKO)

    絶版名著の復刊か。なかなか良い。

    2019年02月11日 11時42分

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  • うづきちひろ@福岡壁博アリーナ B21a

    おもしろい出版社だー。出版の将来がちょっと明るく感じる載ってたラブホの歴史地理学論文読んでみよ

    2019年02月11日 10時42分

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  • kar

    面白い。学会費のカード払いとか。他のも含めて需要はかなりありそう。採算がとれるのかわからないけど、うまく回れば学界への貢献度はものすごく高そう。

    2019年02月11日 10時42分

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  • saara

    素晴らしい取り組み。応援したい

    2019年02月11日 10時42分

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  • 高橋亮平

    市川市で面白い事を仕掛けてる人を発見。こうした新たな仕掛けを創る人が市川市から始めればと思う。駒崎くんがフローレンス始めたのも市川、Teach for Japanの松田くんは元 市川市教育委員

    2019年02月11日 10時42分

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  • 荘つかさ

    昔の名著の復刊は良い試みだなあ、とあれやこれやを思い浮かべてみる

    2019年02月11日 09時42分

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  • hiroaki

    所属してる研究会運営の危機意識とリンクしててこれは…ぜひ実現してほしいいま、特に地方を中心に、全国の学会・研究会の衰退がはじまっています。

    2019年02月11日 09時42分

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  • 百舌鳥遼/深水聡之

    純粋にすごいと思う。本当はこんな平べったい言葉を送るべきではないのかもしれないけど、他に思いつかないし、まあこういうありきたりな言葉もあながち悪くはないと思うから…頑張ってほしい

    2019年02月11日 09時42分

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  • ogatas

    小さくても強い会社。1000部1800円あり。論文というか知られていない研究研究者も身近になるといい。

    2019年02月11日 09時42分

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  • 松村 工

    じっくり後から読ませていただいて、勉強させて頂きたい冒頭。携われるなら頑張りたい

    2019年02月11日 09時42分

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  • トレンドbot

    はてなブックマーク 223 users

    2019年02月11日 09時42分

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  • WASHIYA, Masashi

    これは面白い。大学出版部の絶版書、復刻したいのが一杯あるよなー

    2019年02月11日 08時42分

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  • バカワン=ナベービィ氏

    文学の町……うむむ。とはいえ、たしかに市川ってこういういい意味で地味な活動がちょこちょこ散在しているから、そういうのがいつかびゃーっとゆるい連帯ができると面白い。

    2019年02月11日 08時42分

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  • TODA Yuya

    藩王のインタビュー記事。非常に高い志で社会的意義がある事業です。

    2019年02月11日 08時42分

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  • 山口 亮

    超いいな。こういった「小規模だからこそできる実験」が風穴をあける可能性って、あると思うんだよね。頑張ってほしい。講談社

    2019年02月11日 08時42分

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  • サスガ

    こういうの会社が報われる世の中になってほしい。神保町以外の個人古書店が絶滅に近い状況だから余計に感じる。講談社(1/3)

    2019年02月11日 08時42分

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  • 仲見満月&博柴ケン #蒼月祭 34のFGO新刊準備中

    こういうのも、誰かはロマンのあるものだとお呼びになるのだろうか?私は十分、現実的なやり方だと思います。●

    2019年02月11日 08時42分

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  • くろーん@クローン病

    記事で触れられているラブホテルについての論文以外にも、去年か一昨年にバズっていたエロ系についての論文も出版して欲しいと思った。ただ名前が思い出せない……何か受賞したとツイのプロフに書いてあった

    2019年02月11日 07時42分

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  • 微笑

    今後、この志学社や惑星と口笛ブックスのように、電子書籍を活用して大手出版社とDPの間を補完するとこが増えるといいな。

    2019年02月11日 07時42分

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  • 韓信

    その志に全面的に賛同しかない。論文の電子販売もすでに何本か購入させてもらってるし、会費滞納続いて唐代史研究会を除籍?になった身としては、学会費カード決済も地味にありがたい仕組みだと思う

    2019年02月11日 07時42分

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  • nariai

    志学社ってなんか厳めしい名前だな。。ともあれ、ほぼ同世代の編集者が自ら出版社を興すその意気に感ず。これからの出版ラインナップにも期待。

    2019年02月11日 07時42分

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  • 雲笑

    なんということ雑用でもいいからお手伝いできないかしら講談社(1/3)

    2019年02月11日 06時41分

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  • ヤマケン(山学校の)

    『新仮名遣いに直すだけでも、買いたいという人がかなりの数』 『研究者が自分の書いた論文を電子化して、すぐ販売できるような仕組み』『もうひとつ進めているのが「研究会の運営

    2019年02月11日 06時41分

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  • 安眠練炭

    私がまだラノベ読みだった頃、平林緑萌氏とラノベ関係のオフ会でお会いしたことがありますが、こんなに硬派な人だとは思いもしませんでした。志学社の発展を祈ります。

    2019年02月11日 06時41分

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  • Menandre P

    「好きなことをやりたいけれど、好きなことをやり続けるためには、ビジネスの仕組みを考えなければならない。だから新しい会社を作った」

    2019年02月11日 06時41分

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  • potolka

    「侯景の乱始末記」復刊ッ! 「侯景の乱始末記」復刊ッ!ここで買っておかないと、またいつ手に入れられるかわからんので絶対買っておくべき。

    2019年02月11日 06時41分

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  • ウラゲツ

    「研究者が自分の書いた論文を電子化して、すぐ販売できるような仕組みを作ります」。同様のことを考えている出版人はそれなりにいると思うものの、連携には至っていないかも。

    2019年02月11日 06時41分

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  • 萩鵜アキ@冒険家コミック2月28日発売予定!

    研究者や大学院生でなければほとんど読む機会のなかった学術論文を電子化して、amazonなど購入できるようにする是非やってほしい作家はきっと五万といるはず

    2019年02月11日 06時41分

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  • 絶版本の著者がご存命で権利関係の処理が楽なうちに進めないとやばいですよね…理工書でも同じことやらないとなぁ講談社(1/3)

    2019年02月11日 05時41分

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  • Toshiyasu Oba

    学術出版、だけじゃなく、学会含めて、人文社会系学術コミュニティの持続可能性確保への取組み、という印象。講談社(1/3)

    2019年02月11日 05時41分

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  • 黄金頭

    若い郷土史家どころか、若い人自体いなくなっているだろうしな>いま、特に地方を中心に、全国の学会・研究会の衰退がはじまっています現代ビジ

    2019年02月11日 05時41分

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  • おさるyd

    頑張って欲しい、後、研究会とか研究してる人に話しとか聞きたい('ω')

    2019年02月11日 05時41分

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  • 永井 祐子

    これはおもしろい。このジャンルのことは知らないけど、歴史的名著がもう古書にしかないのはよくある。書誌屋としては国会でコピーするしかない論文が同人みたいに売っててもいいのにと思うことがある。 →36歳の編集者が、市川に「小さな出版社

    2019年02月11日 05時41分

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  • cosmosquare

    星海社新書で平林さんが編集に携わったタイトルは面白い切り口のものが多いので注目してます。近刊だと「室町幕府全将軍・管領列伝」。鈍器のような新書です。 (編集

    2019年02月11日 05時41分

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  • くまりん

    学会を運営をボランティアとして無償でやるのが厳しくなって、存続を諦めようとする学会が増えている。学会の衰退は、日本の知の衰退

    2019年02月11日 04時41分

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  • 死もまた社会奉仕

    吉川忠夫に京都大学地理学研究会か…参りましたね。やっぱり見えてる人は見えてるんだなあ。

    2019年02月11日 04時41分

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  • znnbkm2

    要は、初版1000部、本体価格1800円くらいで黒字が見込めるんですね。これは所帯が小さく、それなりの目利きや技術力があるからできることで、いいなあ、こういうの

    2019年02月11日 04時41分

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  • おりた

    こういうのがもっと早く本当は成り立ってたはずなんだけどなあ。講談社(1/3)

    2019年02月11日 04時41分

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  • keiichiro shikano λ♪

    学術的なコミュニティのハブとして学術書の出版機能をうまく使ってもらいたい、という企業理念が、うちの会社といちばん似てるかもしれないですね。

    2019年02月11日 04時41分

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  • raitu

    “過去の名著の旧仮名遣いを新仮名遣いに直すだけでも、買いたいという人がかなりの数いることも分かりました講談社(1/3)

    2019年02月11日 04時41分

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  • はてブ(users100)エントリー

    講談社(1/3)星海社にて『江

    2019年02月11日 04時41分

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  • 田中汞介

    「根底にあるのは『自分の作りたい本を作って出版したい』『真面目に研究している人たちの支援をしたい』という純粋な気持ちです。好きなことをやりたいけれど、好きなことをやり続けるためには、ビジネスの仕組みを考えなければならない。だから

    2019年02月11日 04時41分

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  • ウチボリ

    古書市場で高額な必読書を出すのはいい戦略。学振の出版助成で大体500部なのに1000部は強気。旧仮名を新仮名に変えると読者が増えるとか、読みたい本のために旧仮名を勉強した俺はもしや少数派

    2019年02月11日 03時40分

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  • Y Hirayama 平山雄一@ヒラヤマ探偵文庫

    「初版1000部、本体価格1800円くらいで黒字が見込めるんですね」ほー、なるほど。

    2019年02月11日 03時40分

    00
  • ししゃ@はてブ垢(準備中)

    期待してるし応援している。がんばってほしい。 /“講談社

    2019年02月11日 03時40分

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  • 岩田 敏秀

    要は、初版1000部、本体価格1800円くらいで黒字が見込めるんですね。これは所帯が小さく、それなりの目利きや技術力があるからできることで、いかにも「日本の中小企業」らしいなと思って気に入っています。

    2019年02月11日 03時40分

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  • とりん(・と・)

    は、もう吉川先生に復刊について快諾いただいていて、未収録原稿も加えて、初夏ごろに刊行を予定しています

    2019年02月11日 03時40分

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  • どみにをん525

    これはいろいろ期待できる。支援したみある。講談社(1/3)

    2019年02月11日 03時40分

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  • 書物蔵:古本フレンズ

    論文を抜き刷り単位で商業化するのは、昭和初年の古本屋さん以来だなぁ(゜~゜ )

    2019年02月11日 03時40分

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  • 柳井政和@小説家、Steamゲーム開発者

    ぽつぽつ情報が出てきており期待している。「初版1000部、本体価格1800円くらいで黒字が見込める」既存の出版社が大きくなりすぎたのかもしれない

    2019年02月11日 03時40分

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  • 小池みき

    すごい、楽しみ。「復刊価値のある書籍を複数リストアップして、復刊の準備を進めています」「研究者が自分の書いた論文を電子化して、すぐ販売できるような仕組みを作ります」/

    2019年02月11日 03時40分

    00
  • シカマですッッ

    なぜ市川市を選んだのか?の答えが興味深いなあ。そして、とても素敵なビジネスモデルだと思う

    2019年02月11日 03時40分

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  • 巫俊(ふしゅん)

    学会のシステムが古いといえば、電子メールは週に一回、技師の方が来ないと開けないって言われたのを思い出します。

    2019年02月11日 03時40分

    00
  • フーゾ君@kaku-butsu

    インタビュー内の論文、重永瞬「大阪市天王寺区生玉町におけるラブホテル街の形成と変容」の中でラブホテルに関する地理的研究の前例として言及されてる坂内良明「ラブホテル街形成に関する歴史的研究」が読みたい

    2019年02月11日 03時40分

    00
  • ぱ~ぷ。'19

    1800円は消費税10%乗っても2000円を切る値段ということだろうけど、確かにこの金額だと「無駄遣い」してしまうんだよね

    2019年02月11日 03時40分

    00
  • にゃーん

    大切な活動だと思う。事業として続いて欲しい /“講談社(1

    2019年02月11日 03時40分

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  • 今日が終わりの始まりの日

    平林緑萌氏「実は、は、もう吉川忠夫先生に復刊について快諾いただいていて、未収録原稿も加えて、初夏ごろに刊行を予定しています。志学社選書というレーベルの第一弾という形に…」36歳の編集者が市川に小さな出版社を立ち上

    2019年02月11日 03時40分

    00
  • トレンドbot

    「講談社(1/3)」がはてなブックマーク ホットエントリ入りしました

    2019年02月11日 03時40分

    00
  • take-sa(17歳と4日)

    自分も地元の郷土誌をデジタル化したいんだけど、研究会とかに入ると人間関係がめんどくさそうでなー。勝手にデジタル化でも良いんだけど。

    2019年02月11日 03時40分

    00
  • 森荏

    自腹を切って研修しようとする人たちは、確実に減っていると実感してます。ネットで手軽に情報を得て、それでいいと思っちゃっているのは、若い人に限りません。

    2019年02月11日 02時41分

    00
  • じゆにち

    「志學社」といふ既存の出版社があるのにこの名付けはすこし残念だなあと ややこしすぎる…

    2019年02月11日 02時41分

    00
  • Yohgoh 大和写真家影向

    lt;初版1000部、本体価格1800円くらいで黒字が見込めるんですね。これは所帯が小さく、それなりの目利きや技術力があるからできること

    2019年02月11日 02時41分

    00
  • 人文書院

    「知の衰退を食い止めたいから」

    2019年02月11日 02時06分

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  • 河村書店

    「志学社」平林緑萌(ひらばやし・もえぎ)さん「本を作るノウハウは身に着けたし、ヒット作も手掛けてきた自負はありますが、30代も半ばに差し掛かったときに、この先10年、20年残るような書籍や、新たな出版の仕組みを作りたいと思うように

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • sato atsushi(Qtaro)

    やっぱり電子で一括して見れる環境づくりが生き残りだよなあ

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • TSUBAMOTO,M

    めちゃくちゃ気になる。家賃10万円も気になる。QT

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • INVISIBLE DOJO

    “要は、初版1000部、本体価格1800円くらいで黒字が見込めるんですね。これは所帯が小さく、それなりの目利きや技術力があるからできる現

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • H “araya” Takahashi

    市川は、都心から電車で30分も離れていないのに、時間の流れがずいぶん緩やかです。わかるアンドわかる

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • のいまご

    過去の名著の旧仮名遣いを新仮名遣いに直すだけでも、買いたいという人がかなりの数いることも分かりました

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 文学通信[図書出版]

    講談社(1/3) ※志学社さん

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 橙子

    吉川忠夫先生の復刊決定とある。ぱちぱち

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • さとうしん

    最後の方でチラッと私の名前も出てきますが、請うご期待です!

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 源五郎丸

    ↓は、もう吉川先生に復刊について快諾いただいていて、未収録原稿も加えて、初夏ごろに刊行を予定しています。

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • やまだ

    この生玉町のラブホの論文読みたい。

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • Mitsuhiro Capy Matsuzaki

    とても面白い。講談社(1/3)

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • さとまる@サメに呑まれました

    「実は、は、もう吉川先生に復刊について快諾いただいていて、未収録原稿も加えて、初夏ごろに刊行を予定しています。」マジで?!これは絶対買わねば。宇宙大将軍閣下

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • Zorotto BJ@大サトー学会

    論文の電子化販売は是非ミリタリ系でも行って欲しい。産業史的観点での分析論文など探して読むが基本的にミリ系雑誌

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • オザンファン

    市川市といえば、本務校の近くではないですか。なにかコラボレーション企画ができるのでは知の衰退を食い止めたいから」」

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 遊牧民@アルタイ山脈でおやすみ

    侯景の乱始末記再版するでファーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 志学社

    弊社平林のインタビューが掲載されました

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 平林緑萌

    インタビューしていただきました。そんなわけで、吉川忠夫先生の、未収録原稿を追加して復刊します

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • Jun Tajima

    なるほど。まあ従来の出版流通にこだわらないのなら無理に東京にオフィス持つ必要はないよな。

    2019年02月11日 02時06分

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  • ことひと

    まず、表札の文字がかっこいい。

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • なだ/人文系在野研究者

    「研究者が自分の書いた論文を電子化して、すぐ販売できるような仕組みを作ります。

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 犬單于

    一度だけ電話で話をしたことがあるけど、こんな若い人だったの?声だけだと、5060代くらいで大柄の人をイメージしていたw。

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 阿部・アグネ・舅

    志学社さんは、自分とはちょっと畑違いなものの、気になる存在。

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 乾聡

    出版や学術の将来を真剣に考えている、素晴らしい方だな。ラブホ論文も買ってみよう。講談社

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 洛魚

    志学社さんのインタビューが出ておる。

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 絶版の復活は面白い。商売上手くいってほしいです

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 添嶋譲

    志学社というのか。講談社(1/3)

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 宮入恭平

    昨年の秋に立ち上げたレジャー・スタディーズ研究会は、多くの人たちの協力を得ながら順調に活動を展開している。ただし、助成など組織の後ろ盾がないDIY研究会なので、さきざきの運営に不安を覚えることもしばしばだ。そんななか、気に

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • うさる@厨二病

    この研究をするなら、この本を読んでおかなければならない」という本がいくつもありますが、すでに絶版になっていて、書店では手に入らない こういうものを今後どうしていくかだよなあ

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • いすにせ

    HotEntry? :講談社(1/3)

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 閔 永基(中山 永基)

    志学社を立ち上げた平林緑萌さんのインタビュー/

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • 諾門汗大人

    史学を志して挫折した人の多くは、大同小異のことをボンヤリと考えてはいたと思う。それをこう実際の形に出来るか出来ないか、「彼」と「我々」の差はそこだ。

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • きえだ ゆうすけ@『数式組版』ラムダノート社より刊行!

    “私たちの場合、完全入稿データや電子書籍データの作成を全て内製化していますので、製造コストを最低限に抑えられます

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • ふぇいせっと

    平林さんのインタビュー。/講談社(1/3)

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • ムギ山

    めっちゃ地に足がついているなあ講談社(1/3)

    2019年02月11日 02時06分

    00
  • kous37(Kosuke Hotta)

    なるほどなあ。志学社の目指していることは簡単に言えば「文系アカデミア支援」ということか。それなら協力したいと

    2019年02月11日 02時06分

    00
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